治療

診断・入院・手術

2014年 サルモネラ菌感染のため入院【IBD科:絶食中】

2014年、大腸全摘後の潰瘍性大腸炎患者がサルモネラ菌に感染し、3か月間入院した体験談。IBD科で大量下血による輸血、小腸潰瘍の発見、約2週間の絶食生活、24時間点滴のメリット・デメリットや当時の感想を詳しくお伝えします。
診断・入院・手術

2014年 サルモネラ菌感染のため入院【IBD科:輸血ふたたび】

2014年、大腸全摘後の潰瘍性大腸炎患者がサルモネラ菌に感染し、3か月間入院した体験談。IBD科での検査により小腸と回腸嚢のつなぎ目の潰瘍が判明、下血の予兆、人生2回目の輸血など詳しくお伝えします。
診断・入院・手術

2014年 サルモネラ菌感染のため入院【IBD科:下血つづく】

2014年、大腸全摘後の潰瘍性大腸炎患者がサルモネラ菌に感染し、3か月間入院した体験談。IBD科での治療中に大量の下血が続き、貧血(ヘモグロビン値5)で倒れる事態に。絶食や点滴治療など当時のリアルな体験を詳しくお伝えします。
診断・入院・手術

2014年 サルモネラ菌感染のため入院【IBD科:下血はじまる】

2014年、大腸全摘後の潰瘍性大腸炎患者がサルモネラ菌に感染し、3か月間入院した体験談。一般病棟のIBD科(炎症性腸疾患)フロアへ移動後の治療、突然、大量の下血が発生したときの状況などを詳しくお伝えします。
診断・入院・手術

2014年 サルモネラ菌感染のため入院【IBD科に移動】

2014年、大腸全摘後の潰瘍性大腸炎患者がサルモネラ菌に感染し、3か月間入院した体験談。感染症治療を終えて一般病棟のIBD科(炎症性腸疾患)フロアへ移動、病室決定、治療計画などをお伝えします。
診断・入院・手術

2014年 サルモネラ菌感染のため入院【感染症病棟:振り返り】

2014年、大腸全摘後の潰瘍性大腸炎患者がサルモネラ菌に感染し、3か月間入院した体験談。感染症病棟を振り返り、入院生活のリアルをお伝えします。
診断・入院・手術

2014年 サルモネラ菌感染のため入院【感染症病棟・治療 2/2】

2014年、大腸全摘後の潰瘍性大腸炎患者がサルモネラ菌に感染し、3か月間入院した体験談。症状の経過、検査、低残渣食、そして徹底された感染対策について実体験をもとにお伝えします。
診断・入院・手術

2014年 サルモネラ菌感染のため入院【感染症病棟・治療 1/2】

2014年、大腸全摘後の潰瘍性大腸炎患者がサルモネラ菌に感染し、3か月間入院した体験談。感染症病棟で受けた初期の治療内容、検査、絶食期間、防護服による感染対策など当時のリアルをお伝えします。
診断・入院・手術

2014年 サルモネラ菌感染のため入院【感染症病棟・病室】

2014年、大腸全摘後の潰瘍性大腸炎患者がサルモネラ菌に感染し、3か月間入院した体験談。法律等による隔離のため個室料金が発生しない仕組みや、まるで迷路のような感染症病棟への厳重なルート、設備の整った病室の様子など、隔離病棟のリアルをお伝えします。
診断・入院・手術

2014年 サルモネラ菌感染のため入院【原因】

2014年、大腸全摘後の潰瘍性大腸炎患者がサルモネラ菌に感染し、3か月間入院した体験談。生卵が原因と判明するまでのIBD科での検査内容、診断などをリアルにお伝えします。
診断・入院・手術

2014年 サルモネラ菌感染のため入院【はじまり】

2014年、大腸全摘後の潰瘍性大腸炎患者がサルモネラ菌に感染し、3か月間入院した体験談。40度の高熱と激しい下痢・腹痛に襲われ、深刻な脱水症状に。IBD患者が感染症にかかった時の初期症状や、近隣病院での応急処置についてまとめました。
薬・体調・仕事

2010年の処方薬・体調・仕事【腸閉塞入院後】

2010年、潰瘍性大腸炎で大腸全摘手術(IACA)から、2か月後に腸閉塞で再入院。その後の期間での経過を記録。処方薬や夜もれ、トイレ回数、仕事復帰、体力低下、精神面など、リアルな体験をお伝えします。
診断・入院・手術

2010年 腸閉塞のため入院【まとめ】

潰瘍性大腸炎で大腸全摘手術後、腸閉塞になり救急搬送され入院した体験のまとめです。治療の概要、間に合わなかったレミケード治療、絶食や食事療法、同室患者との出会い、退院までの経過などを1ページで紹介します。
診断・入院・手術

2010年 腸閉塞のため入院【退院】

2010年、潰瘍性大腸炎の大腸全摘手術後の腸閉塞で救急搬送・入院した記録です。傷病手当金が受給できなかった理由や、当時の制度の違い、退院時の体調・処方薬・仕事復帰への思いをまとめました。
診断・入院・手術

2010年 腸閉塞のため入院【同室の患者さんのお話】

2010年、潰瘍性大腸炎で大腸全摘(IACA)後、腸閉塞を起こして再入院した体験談。同室患者さんとの忘れられない2つの話。永久的ストーマ造設について、戦争と医療の関係について、潰瘍性大腸炎患者として感じたことをお伝えします。
診断・入院・手術

2010年 腸閉塞のため入院【レミケードを知る】

2010年、潰瘍性大腸炎で大腸全摘(IACA)後、腸閉塞を起こして入院した体験談。潰瘍性大腸炎の大腸全摘時、レミケードは潰瘍性大腸炎での効能・効果追加承認前でした。もし手術があと3か月遅く、レミケードを使用できれば、大腸全摘を回避できたのか――当時の状況と今思うこと、当時の自分へのアドバイスをまとめました。
診断・入院・手術

2010年 腸閉塞のため入院【治療の概要】

2010年、潰瘍性大腸炎で大腸全摘(IACA)後、腸閉塞を起こして入院した体験談。約3週間の入院、検査、10日間の絶食、食事療法(低残渣食)、運動内容をお伝えします。
診断・入院・手術

2010年 腸閉塞のため入院【救急搬送】

潰瘍性大腸炎の大腸全摘手術後、仕事復帰直前に腸閉塞で救急搬送された体験談。原因は意外にも「レタス」。救急搬送の流れと備えなどをお伝えします。
診断・入院・手術

2010年 大腸全摘手術のため入院【まとめ】

2010年に潰瘍性大腸炎で大腸全摘手術(IACA)を経験した管理人が、入院から手術、再手術、退院までの経過を日ごとにまとめています。入院準備、手術内容、術後の状況や体調などを詳しく紹介。
診断・入院・手術

2010年 大腸全摘手術のため入院【全摘後17~24日目:再手術後13~20日目:退院】

2010年に潰瘍性大腸炎で大腸全摘手術(IACA)を受けた入院体験記です。全摘後17~24日目(再手術後13~20日)でのIVH抜去や飲水制限解除、食事開始、体調、むくみ、処方薬、退院時のことなど、リアルな記録をまとめました。