当時「2008年」の、潰瘍性大腸炎の主な処方薬・体調などは次のとおりです。
【処方薬】
・プレドニン
・ペンタサ
・プレドネマ注腸
・ラックビー
・ロキソニン
・ガスター
【体調】
体調が大きく悪化・増悪。2か月間ほど入院しました。
入院については、別記事でご紹介します。
【仕事】
していました。
【状況・感想】
1)体力面
体力面の負担や通勤ストレスは、(自宅が最寄り駅から遠いため)最小にはなりませんが、許容範囲でした。
具体的には
・自宅が最寄り駅から遠い。
・電車の乗車時間が許容範囲。
・朝の通勤が下り方面のため、座れる。
・内勤。
2)精神面
精神面の負担は、許容範囲でした。
具体的には、
・一般的な会社員が受ける程度の問題ないストレスでした。
3)その他
歯列矯正はじめました。(成長期はとっくに終わっていますが…)
体調の悪化・増悪につながった原因の1つが、歯列矯正に伴う歯科治療と管理人は考えています。
上記、3)の歯科治療の内容と、それについての、当時の自分へのアドバイスについては、別記事でご紹介します。
【読んでくださるかたへのお願い】
当ブログの内容は「いち患者」である管理人の実際の体験と感想であり、医学的な助言や診断、治療を目的としたものではありません。
症状や治療等の医学的判断については、必ず医師などの専門家にご相談ください。

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