指定難病医療費受給者証

診断・入院・手術

2008年XX月 増悪のため入院しました【まとめ】

2008年、潰瘍性大腸炎の増悪により入院した体験を振り返り、治療法や検査、退院時の体調、月をまたぐ入退院で、工夫により支払額を低くできる可能性について詳しく紹介。大腸カメラ、ステロイド点滴、白血球除去療法(LCAP)など、リアルな体験談をお伝えします。
制度

2008年XX月 増悪のため入院しました【失敗!? 月末からの入院】

潰瘍性大腸炎の入院を月末にした結果、たった1日の入院でも自己負担上限額を支払うことに。特定疾患(指定難病)制度と入退院日の関係、入院費軽減の工夫をリアルな体験談でお伝えします。
制度

1999年「特定疾患医療受給者証」申請の「臨床調査個人票」

1999年(平成11年)に提出した潰瘍性大腸炎の特定疾患医療受給者証申請書「臨床調査個人票」を記載。名称の変遷や診断書の特徴、管理人の体験も交えて紹介します。
制度

1997年・1998年「特定疾患医療受給者証」申請の「診断書」

1997年・1998年の特定疾患医療受給者証の診断書を記載。現在の臨床調査個人票との違いや難病法に基づく制度の拡充、指定難病数の推移について紹介します。
診断・入院・手術

1997年XX月 潰瘍性大腸炎と診断されました【入院関連5】

1997年に難病の潰瘍性大腸炎と診断され、入院中の体験を記録。「指定難病医療費受給者証」(当時「特定疾患医療受給者証」)制度を初めて知ったこと、勤務先や保険会社への提出書類(入院証明書・診断書)を入院中に準備するメリットなど、管理人のリアルな体験から詳しくお伝えします。